ここではプロ野球12球団のロゴマークについて紹介します。セントラルリーグは、中日、ヤクルト、巨人、阪神、広島、横浜の順に竜、燕、巨人、虎、鯉、星のロゴマークになっています。パシフィックリーグはソフトバンク、西武、オリックス、楽天、ロッテの順に鷹、ライオン、牛、鷲、かもめのロゴマークになっています。日ハムはよくわかりませんでした。
ルノーは、ラリー事故で重傷を負ったロバート クビサが順調に快方へと向かっており、間もなく集中治療室を出てリハビリを行う予定だと発表した。現地時間(以下、現地時間)18日、F1公式サイト『Formula1.com』が伝えている。
R.クビサは、16日に入院中のイタリアの病院で事故後3度目となる手術を受けた。今回の手術はヒジの複雑骨折を修復するもので、長時間を要したものの、無事成功。今後、R.クビサはリハビリ施設に移って回復を目指す。手術を担当した医療チームは、引き続きR.クビサのケアに当たることになる。
R.クビサは、今月はじめにイタリアでのラリー事故で重傷を負い、今シーズンの大半を欠場すると予想されている。代役にはBMWザウバー時代のチームメイト、ニック ハイドフェルドの起用がすでに発表されている。
マラガがレアル・マドリーのアルゼンチン代表MFフェルナンド・ガゴと、アーセナルに所属するスペイン人GKマヌエル・アルムニアに興味を抱いているようだ。
スペイン『カデナ・セル』によれば、マラガは来季の補強リストに上記2名の名を入れているという。現在最下位にいるマラガだが、下位チームの勝ち点は僅差であり、ちょっとしたことで順位が入れ替わる混沌とした状況にある。マラガは残留に自信を見せており、この補強プランは来季も1部リーグで戦うことを前提としたもののようだ。
現在、ベテランGKセルヒオ・アセンホが負傷により長期の離脱を余儀なくされており、今冬にエルチェ(2部)からGKウィルフレッド・カバジェーロを獲得した。ただ、カバジェーロはトップリーグでのプレー経験がないため、1年を通してプレーできる経験豊かなGKを探していた。そこで名前が挙がったのがアーセナルのアルムニアのようだ。また、マヌエル・ペジェグリーニ監督は中盤の強化を考えており、ガゴの名がその補強リストに加えられているとも記事には記されている。
なお、移籍金などの具体的な数字は今のところ出てきてはいないようだ。
フィギュアスケートの4大陸選手権は第3日の19日、台北で男子フリーがあり、世界選手権2連覇を目指すショートプログラム(SP)首位の高橋大輔(関大大学院)がフリー160.51点、合計244.00点をマークし、3年ぶり2回目の優勝を果たした。SP3位の16歳・羽生結弦(宮城・東北高)は自己ベストを更新するフリー151.58点、合計228.01点で2位と健闘し、シニア昇格後初の表彰台に立った。全日本王者でSP6位の小塚崇彦(トヨタ自動車)はフリー157.27点、合計223.52点で4位に入った。
【4大陸選手権写真グラフ】世界選手権目前 美姫が真央が大輔が羽生が舞う
女子は同日、SPがあり、全日本選手権を制した安藤美姫(トヨタ自動車)が今季自己ベストの66.58点で首位に立った。大会連覇を狙う浅田真央(中京大)は63.41点で2位につけた。昨季同大会2位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は57.64点で6位。フリーは20日に行われる。
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【台北=若水浩】フィギュアスケートの四大陸選手権第3日は19日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の高橋大輔(関大大学院)がフリーでも1位となり、合計244・00点で2008年以来の優勝を果たした。
SP3位だった16歳の羽生結弦(ゆづる)(宮城・東北高)がフリーでも3位となり、合計228・01点で2位と健闘。SP6位の小塚崇彦(トヨタ自動車)はフリーで2位となり、合計223・52点で4位だった。女子SPでは安藤美姫(トヨタ自動車)が今季自己最高の66・58点で首位発進。浅田真央(中京大)は63・41点で2位。レイチェル・フラット(米)が3位で続き、鈴木明子(邦和スポーツランド)は57・64点で6位。
フィギュアスケート・四大陸選手権第3日(19日、台北)男子のフリーが行われ、前日のショートプログラム(SP)で首位に立った高橋大輔(24)=関大大学院=が160.51点のシーズンベストを叩き出し、合計244.00点で優勝。2位にシニア転向1年目の羽生結弦(16)=宮城・東北高=が入り、3位はジェレミー・アボット(25)=米国=だった。全日本選手権王者の小塚崇彦(21)=トヨタ自動車=はSP6位と出遅れたが、フリーで157.27点を出し挽回。合計223.52点で4位と順位を上げた。
【写真で見る】メダルを獲得し笑顔を見せる羽生、高橋とアボット
高橋は最初のジャンプで転倒、得意のステップもやや迫力を欠いたが「ミスがあってパーフェクトではなかったが、声援もあって(首位を)守ることが出来た」と3年ぶりの優勝を振り返った。台湾のファンに「空気が日本と似てて好き。ご飯も美味しい」とメッセージを残した高橋。3月の世界選手権(東京)では2連覇を狙う。
SP3位発進の羽生は151.58点のシーズンベストを叩き出し、合計228.01点で2位に入った。大会初出場だったが、見事に銀メダルを獲得した。
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プロ野球12球団のロゴマークについて
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